最高峰−水素発生食品

究極の「H」 水素発生食品 by H&H

   

水素発生食品解説


水素発生食品の最高峰「デニエルH」は特殊な技術によって、水素を体内で発生させる健康食品です。
究極の「H」分子状水素吸着サンゴカルシウムにより、世界最高峰の水素発生食品になりました。
(株)H&Hは水素発生食品の究極の「H」製品でネットワークビジネスとして展開しています。

「水素」って
宇宙創生期、最初に出来た元素が水素で、陽子一つと電子一つからできているもっともシンプルで軽い原子です。水素は英語で「Hydorgen」と言い、元素記号はその頭文字をとって「H」と表記されます。水素分子は無色無臭の気体で、軽く、非常に燃えやすいといった特徴があります。

 ・酸素(活性酸素)と結びついて水となる水素。
 ・体を形づくるタンパク質の構成元素である水素。

水素は、生命にとってかけがえのない元素です。
この水素に、現代人にとってうれしい秘密が隠されていることがわかってきました。
水素を特殊な技術により、サプリとして食べられる形にしました。

キーワードは「水素」と「抗酸化パワー」です。

■ 従来他社製品と比べて水素吸着量が約10倍
■ pH:9〜10でお腹にやさしい

驚異の抗酸化力!

驚異的な還元力で体内にある危険で有害な活性酸素を除去するとともに、細胞のエネルギー代謝を促進し身体の自己免疫力、自然治癒力を高め恒常性を増します。人体は食物から栄養素を吸収し呼吸により酸素を取り入れます。今、現代人の体内細胞内の”ミトコンドリア”が欲しいのは水素だけ!!!




活性酸素の発生原因
昔から有る物
近年作られた物
喫煙(喫煙者の伏流煙を吸った時も含む) 農薬などの化学物質や水質汚染
日常生活でのストレス 車の排気ガスや工場からの空気汚染
太陽からの紫外線 電磁波(携帯電話・パソコン・電子レンジ)
激しい運動 建材や各種製品から発散する化学物質
飲酒 食品添加物(コンビニ弁当などの加工食品)



水素発生食品一日一粒でコエンザイムQ10の863倍

コエンザイムQ10と同じエネルギー活性成分が、水素発生食品1日1粒で、コエンザイムQ10の実に863倍が摂取できます。多くのSOD食品や抗酸化食品と比べて、桁違いの抗酸化パワーを持っています。

水素発生食品はビタミンEの431倍、お茶カテキンの290倍、ポリフェノールの221倍、ビタミンCの172倍です。


他の抗酸化食品と水素発生食品の大きな特長は・・・
※活性酸素には4種類あり、ヒドロキシルラジカルが最強・最悪の活性酸素です。水素発生食品はヒドロキシルラジカルだけに働き、他3種類の体に有効な活性酸素にはいたずらしません。


一般の抗酸化食品
水素発生食品
ヒドロキシルラジカル ×(無効) ◎(有効)
持続力・含有量 1〜2時間、水素水は30分
(溶存量0.8〜1,5ppm)
8〜12h、実測で96h
1粒100リットルの水素水相当
脳内 ×(無効) ◎(有効)
還元処理後 還元後、活性酸素と同じ働きをする。
補給が必要
◎無害、水になる
分子量 大(CoQ10は863倍) 小(宇宙最少50pm)

最近は水素発生食品がやっと世間的に認知度が上がってきました。
健康情報雑誌「壮快」「安心」などに頻繁に特集記事が掲載されるようになりました。 ※タイトルを引用しました。

■ 食べる水素で15キロ 13キロ ドカンとやせた!
■ ひざ痛、不眠症、水虫が消えたと! 血圧、血糖値が下がったと大脚光
■ 活性酸素を協力除去! 高血圧や糖尿病を防ぎ治すと世界が注目の「食べる水素」
■ 食べる水素で15キロやせ250ミリもあった高血圧が大改善し精力もよみがえって感激
■ 280mgもあった血糖値が食べる水素で正常化し13キロやせてシワもへった
■ 食べる水素で88歳の母の股関節痛、ボケが改善し総白髪に黒髪が生え仰天
■ 食べる水素で中性脂肪が激減し6キロやせ、ひざ痛、高血圧、不眠、水虫が一挙喪失
■ 重症ひざ痛が食べる水素で消え正座が可能になり腰痛、外反母趾の痛みも消失
■ 食べる水素で10キロやせ腰痛が完全消失! 同僚は血糖値が下がり顔が若返った
■ 糖尿病の合併症の腎臓障害が食べる水素で血糖値も下がり医師も仰天
■ 年寄り病と診断されたひざ痛が食べる水素で完治し不快なタンもぴたり消失
■ 抗がん剤の副作用が食べる水素で大解消し失った髪も元に戻り体重も9キロ回復
■ 食べる水素で二日酔い知らずにガラリ変身! 10年ぶりに朝立ちも復活し驚嘆



国産*分子状水素吸着サンゴカルシウムの特長*水素発生食品

水素吸着サンゴの材料:風化造礁サンゴカルシウム

風化造礁サンゴとはサンゴ礁が数千年から数万年かけて自然の波によって微細化して海底に新着してできたものです。とても小さな穴(細孔)があるため、表面積が大きく、様々な物質をたくさん吸着することができます。また、風化造礁サンゴの主成分は炭酸カルシウムのため、サンゴカルシウムとも呼ばれます。
風化造礁サンゴは、沖縄県の採取認定品です。


水素吸着サンゴを作るには、食品原料による水素含有有機質の溶液が必要

水素含有有機質とは、タンパク質や炭水化物などの有機物と水素を含んだものです。この溶液にサンゴカルシウムを浸して細孔に浸透させます。このサンゴカルシウムをマイクロ還元熱分解します。マイクロ還元熱分解とは、サンゴカルシウムのたくさんある細孔に対して、ピンポイントに400℃以下の低温熱処理を行い、細孔内を真空状態にる特許技術です。


究極の「H」*水素発生食品はここがポイント

細孔に対してのみ、ピンポイントで低温熱処理するため、サンゴの特性でもある細孔の構造も破壊することなく、また、細孔内を真空状態にして水素を低分子化するため、多くの水素を吸着することができる構造になっています。
また、サンゴカルシウムの主成分は炭酸カルシウム(pH9〜10)のまま変化しないため、お腹にやさしいものとなっています。

マイクロ還元熱分解したサンゴカルシウムを体内に取り入れると、体内の水分と反応し、たくさんの水素が吸着した細孔内に水分子が入り込み、水素が細孔内からでてきてサンゴカルシウムの表面にくっつき、そこからゆっくりと水素が拡散して体内へと広がっていきます。この水素が全身の活性酸素を中和していきます。






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